遠隔収録テストを繰り返していますが調整が難しすぎる

遠隔収録テストを繰り返しています

黒門放送局のパーソナリティには遠隔地にお住まいの方もいらっしゃいます。
せっかくのインターネットラジオ。自由度を高めていきたいので遠隔収録はなんとか実現したいところです。

ということで遠隔収録のテストを繰り返していますが、調整がかなり難しいことが分かってきました。
思った以上に相手の環境に依存する部分が大きい。

別部屋でテストするパーソナリティ溝端康祐
  • 遠隔地の録音端末の性能
  • 遠隔地の録音場所の状態
  • パーソナリティにイヤフォンなど機材を用意してもらう必要がある
  • パーソナリティごとのITリテラシー
  • 音声のタイムラグ
  • 現場収録と遠隔収録での収録機器の操作方法の違い

乗り越えるべきハードルは山積みです。
でもこれができたら面白い。
調整を続けていってどこでも黒門放送局で番組を持てる状態を目指します。

バックナンバー

過去放送をもっと見る

黒門放送局
今すぐ番組を持つ